2025年12月16日(火)
12月例会 卒業式
12月16日(火)、公益社団法人松山青年会議所 2025年度 卒業式 を執り行いました。
本年度の卒業式典は、卒業生へ贈られた花々で会場を彩る
「百花繚乱」をテーマとした式典として開催されました。
会場一面に広がる花々は、卒業生一人ひとりの歩みと、これまでの感謝の想いを象徴する、華やかで温かい空間を演出しました。
式典では、
●理事長バッチ
●直前理事長バッチ
●理事長経験者バッチ
の交換が行われ、想いと責任が次年度へと確かに引き継がれる、節目の場となりました。


続いて、卒業生一人ひとりが登壇し、卒業証書授与ならびに卒業記念品の贈呈が行われ、
これまで青年会議所活動に尽力してきた功績と歩みに対し、敬意が表されました。
送辞は現役代表として泉田 洸 君が、
答辞は卒業生代表として天野 孝基 君が務め、
それぞれの言葉には、これまでの感謝と、未来へ進む決意が込められていました。
厳粛でありながらも温かさに包まれた式典は、
卒業生の新たな門出にふさわしい時間となりました。




そして卒業式典に続き、卒業生を送り出す「卒業懇親会」を開催しました。
懇親会は、現役メンバーによるサプライズ演出から始まり、
卒業生一人ひとりが入場し、ステージ上で青年会議所での歩み、仲間への感謝、そして今後への想いを自らの言葉で語りました。
理事長挨拶、来賓挨拶に続いて乾杯が行われ、
現役メンバーは卒業生と過ごす最後の例会懇親会の時間を、
一瞬一瞬を大切にしながら共有しました。
会の途中には、現役メンバーから卒業生一人ひとりへ贈るシークレットメッセージの演出も行われ、
会場には笑顔と涙、そして多くの心に残る言葉があふれました。
さらに、ご家族・ご友人・会社関係者・先輩方からのビデオメッセージが上映され、
まるで結婚式のような感動的なエンドロールとともに、会場全体が一体となる時間となりました。
フィナーレでは、卒業生が現役メンバーからの花吹雪に包まれながら退場し、
青年会議所という人生の中でも特別な時間を胸に、新たな一歩を踏み出しました。




結びに
卒業生の皆さま、これまで本当にありがとうございました。
松山青年会議所で培われた経験と絆が、
今後の人生とご活躍の中で大きな力となることを、心より願っております。
本年度の卒業式典は、卒業生へ贈られた花々で会場を彩る
「百花繚乱」をテーマとした式典として開催されました。
会場一面に広がる花々は、卒業生一人ひとりの歩みと、これまでの感謝の想いを象徴する、華やかで温かい空間を演出しました。
式典では、
●理事長バッチ
●直前理事長バッチ
●理事長経験者バッチ
の交換が行われ、想いと責任が次年度へと確かに引き継がれる、節目の場となりました。


続いて、卒業生一人ひとりが登壇し、卒業証書授与ならびに卒業記念品の贈呈が行われ、
これまで青年会議所活動に尽力してきた功績と歩みに対し、敬意が表されました。
送辞は現役代表として泉田 洸 君が、
答辞は卒業生代表として天野 孝基 君が務め、
それぞれの言葉には、これまでの感謝と、未来へ進む決意が込められていました。
厳粛でありながらも温かさに包まれた式典は、
卒業生の新たな門出にふさわしい時間となりました。




そして卒業式典に続き、卒業生を送り出す「卒業懇親会」を開催しました。
懇親会は、現役メンバーによるサプライズ演出から始まり、
卒業生一人ひとりが入場し、ステージ上で青年会議所での歩み、仲間への感謝、そして今後への想いを自らの言葉で語りました。
理事長挨拶、来賓挨拶に続いて乾杯が行われ、
現役メンバーは卒業生と過ごす最後の例会懇親会の時間を、
一瞬一瞬を大切にしながら共有しました。
会の途中には、現役メンバーから卒業生一人ひとりへ贈るシークレットメッセージの演出も行われ、
会場には笑顔と涙、そして多くの心に残る言葉があふれました。
さらに、ご家族・ご友人・会社関係者・先輩方からのビデオメッセージが上映され、
まるで結婚式のような感動的なエンドロールとともに、会場全体が一体となる時間となりました。
フィナーレでは、卒業生が現役メンバーからの花吹雪に包まれながら退場し、
青年会議所という人生の中でも特別な時間を胸に、新たな一歩を踏み出しました。




結びに
卒業生の皆さま、これまで本当にありがとうございました。
松山青年会議所で培われた経験と絆が、
今後の人生とご活躍の中で大きな力となることを、心より願っております。







