第5回 ことばを送る基金事業 「まつやまの魅力を詰め込んだことば」で歌を作ろう

第5回 ことばを送る基金事業 「まつやまの魅力を詰め込んだことば」で歌を作ろう

ご応募いただいたことばのご紹介

たくさんのことばをご応募をいただき、誠にありがとうございました。

・港山の歴史を繋ぐ三津の渡し ・今に引き継ぐ 港町・三津浜の心意気 ・湯玉の散りばめられた道後の街 ・漱石も驚く上人坂 ・新たなにぎわい ・まちが元気 ・行っとこまつやま  ・夕日にキラリ光る瀬戸内の波 ・空の青と海の青 ・みかんの力だ(白石 卓央)

「お湯こんこんと」「ふるさとの月がある道後の湯」「お湯まんまんと」「湯上がれば悩み薄れる道後の湯」「故郷の月が湯に映る」「掌(てのひら)にすくったお湯を湯にそそぐ」 「花(はな)椿ちらほらと椿の湯」「浴衣(ゆかた)草履(ぞうり)のここちよさ」「浴衣(ゆかたぎ)の男女(ひと)」「ほっとする道後のお湯に感謝です」「さてさてどちらのお湯にせむ」 「こころスッキリサッパリ道後さんにありがとふ」「まんまる まんまる五重(ごじゅう)まる 道後温泉ありがとふ」「今日も 明日も あさっても 道後、道後のお湯を待つ」 「待ってます 絶対です Welcomeです 春夏秋冬 道後の湯」(河内義高)

「ごほうびに浸かりませんか道後の湯」 「白い靴赤い靴はき 歩きませんか 君のものです道後の街は」 「来るたびに景色の変わるハイカラ道後」 「きらきらと水面に君の笑みが沸く」  「あなたを変える心を染める道後の湯」 「四季それぞれの色がある道後湯の街君のまち」(河内義高)

「ごろりごろごろ道後温泉の宿」「まるい まあるい道後の湯」「旅の人朝な夕なに道後の湯」「放浪の歌人が愛した道後の湯」「病みしひとにも道後の湯」「ご遠慮ください泳ぐご人は」 「湯にいればエナジー貯(た)まる道後の湯」「見るもよし食うも詠(うた)うもよしの道後かな」「タオルつけたらいけんぞなもし」「湯上りの間に伊予(いよ)簾(すだれ)ゆれ」 「この辺でおしまいにしようか列島縦断温泉の旅道後の湯」 投稿はこの辺りでおしまいとしましょふ。老空猿:こうち(河内義高)

「ご利益のパワースポット玉の石に二礼二拍手一礼 お湯をかけ」 「道後本館ぐるり回れば玉の石 お湯をかければご利益のある」(河内義高)

「たらちねの母が喜ぶ道後の湯」「足(あし)萎(な)えし母に孝行道後の湯」「母にやさしい道後の湯」「鼻歌の出る道後の湯」「ふるさとの訛(なま)りまざるや道後の湯」「うとうとと脚を伸ばして」 「やっぱりいいね道後の湯」「だいすき温泉 道後の湯」「ぬれた手ぬぐい風に泳がす」「湯かごぶらぶらお買い物」「湯かごくるくる外湯(そとゆ)かな」「湯上がにあくびがでたよいい気分」 「ぶらりぶらぶらりと一草庵」「神話の国の道後の湯」「子規(しき)(四季(しき))おりおりのことばあり」「万葉苑で詠(よ)むもよし」「ぶらり探訪道後界隈」「刻太鼓聞けば我を忘れて駆け足だ」 「刻(とき)太鼓(だいこ)聞けば湯かごが揺れうごく」「神代から千代に八千代にお湯の出る」「大欠伸(おおあくび)してもいいです湯舟なら」「ぶらぶら道後」「神代から栄えし道後永久(とわ)にあれ」 「ああ いってみたいよ きてみたい どうご、どうご 道後温泉♨」「四国道後に名湯あり 人がくる」(河内義高)

「ふるき懐かしボンネットバス 揺られ揺られて 道後を巡る」「色浴衣そぞろ歩きの女(ひと)の行く 道後ハイカラ通に華の咲く」「こぼるる湯の音(ね)に天空の月を探す君は歌人(うたびと)なるか」 「旅人の君は道後で歌人になれるや」「湯かご片手に足湯めぐれば即興歌人」「旅人の身をも心も癒し続ける道後の温(ゆの)音(ね) 永久(とわ)に続けと願ふ」(河内義高)

「もう一遍(いっぺん) 会いに行こうか 宝(ほう)厳寺(ごんじ)」「ネオン坂 上人坂(しょうにんざか)に 時空(とき)の空」「宝(ほう)厳寺(ごんじ) 甍(いらか)の上に青い空」  「ネオン坂名残(なごり)の跡もなかりけり」 「青春に駆け上り行け宝(ほう)厳寺(ごんじ)」「青春だ!かけめぐりゆけ 道後の地」(河内義高)

「ゆるゆると行ってみようか道後界隈(かいわい)」「姫の国なる松山で喧嘩神輿とはたまげたなあ なんじゃらほい」「道後界隈なんでもござる鼠小僧の墓もあるとはざる たまげたなあ  たまげたなあ」(河内義高)

「国の宝か重文の道後温泉本館に歴史探訪 人の波寄す」 「道後温泉効能は身をも心もリフレッシュせむ」 「おいでなさい。一度入浴(はい)れば道後温泉二度三度」(河内義高)

「縦(たて)と横糸(よこいと)をつむぎ織(お)りなす アートの道後」 「知恵を出し合い ともに育(はぐく)む道後温泉 がんば Do(どお) Go(ご)」 「こんこんと 湧(わ)き出(い)ずお湯に  身をゆだね 明日の幸い 願う旅人 道後温泉 あすかの湯」 「にぎたつに 船のりせむと月待てば 道後のお湯に月光(げっこう)の輝(てる)」 「四国八十八箇寺巡礼の  脚(あし)を癒(いや)すか道後の湯」(河内義高)

「道後の湯 アート溢(あふ)れる ここちよさ」 「友ときて また来たいねと 目をあわす」「間延びする 伊予の言葉の ここちよさ」「たべていき! おみせのおばさん 笑(え)みかわす」 「どちらから? よお―来なはったと 笑みの沸(わ)く」「湯にいれば 異国のことば 失(う)せてゆく」「くになまりお湯に浸かればひとつなり」「道後の湯子規さんうちも句作せむ」 「伊予の国ハローニーハオ道後の湯」「道後の湯古(いにしえ)びとと生きてゆきます」「山頭火最古のお湯に浸(つ)かり逝く」「道後の湯みやびの人の背(せな)ながし」「道後の湯古人(いにしえ)の声のする」 「いしだんを駆け上(かけのぼ)りくる子規の弟子」「子規さんを追い越したいと競う子等」「子規さんを目指す若人(わこうど)瀬戸風峠」「道後街アートアートで彩(いろど)られ」 「なんとなくなんとなく心(こころ)いやさる道後かな」「なんとなく夢も未来もほっとする」「なんとなくゆめもみらいもみえてくる」「まどろんで窓をひらけば湯築城」 「道後の湯遍路(へんろ)衣(ぎ)整え(ととの)入る異邦人(いほうじん)」「新緑に鈴を響かせ遍路杖」(河内義高)

『しまなみを わたっておいで 道後の湯 身をも心も 癒すぞなもし』 『銀輪に 風さわやかに ペダル漕ぎ 浸かるの道後のお湯の良さ』(河内義高)

●温かい人 歴史ある街 路面電車が似合う街 ●見上げれば松山城 「強く生きて」と励ましてくれるよ ●子規・漱石の熱い時代に 坊っちゃん列車でタイムスリップ ●浴衣の母に手を引かれ 三津の花火で夏送る  ●幼なじみと共に生き 伊予の言葉で集う幸せ ●バスのドアから入ってきたふるさとの風が 「おかえり」と言ったよ ●文学・いで湯 そして人情 僕達の誇り松山市 ●君の笑顔に会える街 この街が僕は大好き(向井 トシ子)

ありがとう(兵頭清一)

おもてなし(兵頭清一)

お山の上には城がある、今も引き継ぐ城下町(岩井隼人)

この坂を駆け上り、天高く舞う雲を見上げた(和田尚也)

これからもずっと まつやまの道後の湯(松木寧々)

さっぱり(阪本佳子)

そびえ立つ松山城(兵頭一徳)

タイムスリップできる街(佐々木 くるみ)

ただいまつやま(村上綾)

つっぱしるスタディアム(髙瀬美代子)

ノスタルジックな坊っちゃん電車(伊藤千津子)

のんびり生きていけばいい(三好芽生)

はばたく松山(髙瀬美代子)

ほっこり(阪本佳子)

みかんの花がいっぱいさくまつやま(上口しょうた)

ロマン漂う(水本健三)

愛の町(水本健三)

(白石久士)

香り立つ(阪本佳子)

祭り(白石久士)

子規さん 俳句の街(伊藤千津子)

(白石久士)

秋まつり(白石久士)

(白石久士)

松山(水本健三)

松山よいとこおいでんか(東倉又計)

松山城(白石久士)

城山へと登る道敷く散り紅葉(伊藤千津子)

親切(兵頭清一)

石手寺(白石久士)

椿のひっそり咲く道を(伊藤千津子)

(白石久士)

湯の街(阪本佳子)

道後の湯 君と歩いた 坂の町 大切なんだ君が(宇都宮 千瑞子)

道後町並(白石久士)

道後湯の街(水本健三)

道後湯の街 旅人の宿(伊藤千津子)

俳都(水本健三)

母(はは)の里(さと) 道後(どうご)で人情 (にんじょう)育(はぐく)まれ(宇都宮 千瑞子)

坊っちゃん マドンナ(伊藤千津子)

北条夕景(白石久士)

又来る市(兵頭清一)

蜜柑の花の薫る街(伊藤千津子)

明るいえがお(水野由莉華)

夜景(白石久士)

歴史を紡ぐ坊っちゃん列車(れきしをつむぐぼっちゃんれっしゃ)(友澤幸枝)

*人情あふれる *自然豊かな *子育てしやすい風土 *情け深い人柄 *自転車に乗ってどこまでも *黄色い掌(匿名)

5-7-5(匿名)

うるわしい女神(みがみ)(匿名)

おせったい松山(匿名)

おだやかな気候と人がらの街(匿名)

おほり(匿名)

おもてなしの遍路道(匿名)

お遍路さん道訊かれお接待(匿名)

カラクリ時計台(匿名)

かわいい姫(匿名)

ことばがいっぱい(匿名)

ことばがいっぱい(匿名)

しんろかく(匿名)

そよふく湯の町道後の街(匿名)

なんか、ええよね〜松山。(匿名)

マドンナ(匿名)

みかん いよかん いいよかん(匿名)

みかんの花の香り(匿名)

(匿名)

一番走り道後(匿名)

溢れる愛顔(あふれるえがお)(匿名)

奥道後(匿名)

温かい人柄(匿名)

花へんろ(はなへんろ) 風早(かざはや) 熟田津(にぎたつ) 遍路道(へんろみち) お大師さん(おだいしさん) 潮騒(しおさい) 不易流行(ふえきりゅうこう) 椿(つばき) はなみずき 忽那の島々(くつなのしまじま) 天空の城(てんくうのしろ) 石垣(いしがき) 地蔵盆(じぞうぼん) 満月(まんげつ) 「かまんのよ」「もんたかや」「つばえられん」 行ってこうわい(いってこうわい) (匿名)

海あり山あり(匿名)

海の幸(うみのさち)山の幸(やまのさち)(匿名)

喧嘩みこし(匿名)

港から見えるターナー島(匿名)

坂の上の雲(匿名)

坂の上の雲ミュージアム(匿名)

桜舞う石手川(匿名)

三津浜(匿名)

散歩道(匿名)

四角(匿名)

自然豊かな鹿の島(匿名)

秋祭り(匿名)

小鳥(匿名)

松山(匿名)

松山けんかみこし(匿名)

松山といえばみかん!(匿名)

松山においでんか(匿名)

松山城(匿名)

松山城(匿名)

松山城(匿名)

松山城(匿名)

松山城を見ると、自分の居場所が分かるよ。(匿名)

松山湯めぐり(匿名)

城山道のイルミネーションに童心へ(匿名)

心やすらぐ石手寺(匿名)

人情味あふれる住みやすい街(匿名)

瀬戸内海(匿名)

清流(匿名)

生まれもそだちも松山(匿名)

石垣(匿名)

石手川(匿名)

足先を温めながら人の和が広がる場のあるマチ(匿名)

足湯(匿名)

大街道(匿名)

大輪の花咲く三津の花火(匿名)

仲間と笑顔で舞う松山サンバ(匿名)

凍りつく花園の街路樹の電飾に手を繋ぎ(匿名)

湯の香(ゆのかおり)(匿名)

湯の町(匿名)

湯の町(匿名)

湯の町道後(匿名)

湯ぶね(匿名)

湯夜海の人(匿名)

道後(匿名)

道後オンセナート(匿名)

道後の湯(匿名)

道後温泉(匿名)

道後湯の街(匿名)

俳句(匿名)

俳句(匿名)

俳句のまち(匿名)

俳句の街松山(匿名)

俳句の町(匿名)

白鳥(匿名)

八角(匿名)

飛鳥の湯泉(匿名)

飛鳥乃湯泉(匿名)

姫だるま(匿名)

豊か(匿名)

坊ちゃん(匿名)

坊ちゃん(匿名)

坊ちゃん列車に揺られながら感じる優しい風(匿名)

坊っちゃん列車(匿名)

木々(匿名)

夜の二番町(匿名)

浴衣を着て歩いた夜市(匿名)

路面電車(匿名)

萬すい荘(匿名)

募集要項

後援
松山市・NHK松山放送局・株式会社あいテレビ・株式会社エフエム愛媛・株式会社テレビ愛媛・株式会社愛媛CATV・株式会社朝日テレビ・南海放送株式会社・愛媛新聞社・毎日新聞松山支局・朝日新聞松山総局・産経新聞松山支局・読売新聞松山支局・株式会社えひめリビング新聞社・タウン情報まつやま
応募期間
2018年5月9日(水)~2018年6月17日(日)

※募集を締め切りました。ご応募ありがとうございました!

募集内容

まつやまの歴史・叙景・想い出・未来など、まつやまの魅力が詰まったフレーズまたは、まつやまのたからが連想できる「ことば」を募集します。
〇1フレーズ20文字以内を目安にお願いします。
〇応募は何点でも可能です。
【例】「だいすきまつやま」「道後温泉」「情緒ある」など

応募資格

まつやま市民及びまつやまを愛し、まつやまにゆかりのある方。

注意事項

〇幅広い年代がわかりやすい「ことば」を使用してください。
〇「ことば」は一部修正する場合があります。
〇漢字には全てフリガナをふってください。
〇第三者の権利侵害にならないように注意してください。
〇作詞は応募いただいた「ことば」を専門家が編纂し歌詞として完成させていただきます。
〇完成された歌詞の作詞は吉本 歌世氏、作曲・編曲は越智 俊二郎氏に依頼します。
〇完成された歌詞の著作権は、公益社団法人松山青年会議所に帰属します。

採用作品発表について
7月中旬に公益社団法人松山青年会議所ホームページ内にて採用させていただいた「ことば」を発表させていただきます。
※ご応募いただいた全ての「ことば」も合わせて公表させていただきます。
活用方法
第35回まつやま市民シンポジウム記念事業「まつやま市民映画」の挿入歌として使用します。
お問い合わせ先
〒790-0067 愛媛県松山市大手町2丁目5ー7 松山商工会館4F
公益社団法人松山青年会議所 広報戦略会議 議長 秦 健太
電話番号:089-941-0194 / FAX:089-943-0149 / メール:kotoba2018@gmail.com

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