シニア会員の声

日本国の子供たちの未来が「健やか」でありますように 井原桂吾

入会のきっかけは?

23歳の時、1993年度卒業の中西清先輩のお声掛けにより入会。
紹介者は、伊藤貴志男先輩と今は亡き 故 開一美先輩。理事長は鶴居秀夫歴代。配属は総務渉外委員会で委員長・山崎守男先輩/副委員長・岩田論毅先輩/幹事・山本宗宏先輩。
入会式のエピソードとしては、2次会場で二神一誠歴代に正座をさせられ「礼節」の在り方を昏昏と説教されたこと。華々しいデビューでした…。

入ってよかった事

社会人でありながら、会社の大小・年の差関係なく、真っ直ぐに意見を言い合い、青年の在り方を本気で考える時間を過ごさせていただいたこと。
今更ながら、当時の傍若無人な私は多くの先輩方に迷惑をかけ、不快な思いをさせてしまった。本当に申し訳なく思っています…(独り言)。
多くの先輩。多くの友人。多くの後輩達との出会い。今ではおとなしく過ごしていますが、若い頃、本気でぶつかり、肩を組んで飲み歩き、メンバーの喜怒哀楽を我が事のように思う自分が居たことが何よりの「宝物」となっています。

入会検討中の方へ一言

悩む必要はなく、日本国民として、これからの日本国を築いていく青年として、入会することをお勧めします。悪い噂を気にするではなく、良いところだけを吸収していけば良いのです。
お金がかかる。時間がかかる。それら全ては己の心持で必ず返ってきます。
流されず、真っ直ぐな青年であること。両親、妻、子供の幸せが一番であること。を心に置いて、40歳までの青年期を謳歌してください。本当に素晴らしい団体です。がんばって!

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